目元 | 横浜市青葉区の美容皮膚科・形成外科あらおクリニック

  • ボトックス

    気になる目尻のしわには、ボトックス注射が最適です。自然な表情を保ちながら、若々しい目元を取り戻します。


    治療内容
    表情筋の動きをコントロールすることで、柔らく優しいお顔の印象に。
ボトックスを注入することで、筋肉の動きを弱め、しわができにくい状態を保ちます。
眉間や目尻、額やアゴといった、しわができやすい部位に注入することで、しわを改善することが出来ます。
将来的なしわ予防にも役立ちます。

疲れたような印象、暗い印象をあたえてしまう、目の下のくまの改善方法をご紹介します。

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    注入治療

    凹みによって影ができているタイプのくまや、小じわにより皮膚がしぼんだようなくまには、注入治療を行います。ヒアルロン酸やコラーゲン、ECM製剤などくまの状態にあわせてセレクトします。

  • 自己血サイトカインリッチ血清(ACRS)

    小じわタイプのくまには、ハリと美肌を同時に実現できる自己血サイトカインリッチ血清(ACRS)治療を行います。

疲れたような印象、暗い印象をあたえてしまう、目の下のくまの改善方法をご紹介します。

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    目まわりハイフ

    眼窩周辺(目まわり)専用の照射カートリッジを使用し、HIFU(高密度焦点式超音波)で気になる細かな部分までケアしていきます。スッキリ&ハリのある目元に。

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    Sofwave(ソフウェーブ)

    SUPERB™(同期並行型超音波ビーム)技術を用い、真皮浅層(約1.5mm)に熱エネルギーを均一に与えることで組織を引き締め、コラーゲンやエラスチンの再生を促し、肌のハリや弾力を取り戻します。
    皮膚のたるみやもたつきを解消し、肌質の改善も期待できます。 日本では顔面および頚部の中等度から重度のしわ改善に対して薬事承認を取得した医療機器です。

あらおクリニックでは、様々な手術に対応可能な専用のオペ室、滅菌設備を備えています。
大学病院とも連携し、高度な医療の提供に務めています。

  • 上まぶたたるみ取り

    上まぶたのたるみは手術による改善が効果的です。伸びてしまった皮膚を取り去ることで、まぶたの垂れ下がりが改善され、若々しい目元になります。
    目を開ける能力のレベルにより、保険適応の眼瞼下垂手術も可能ですのでご相談ください。

  • 上眼瞼リフト

    上まぶたのたるみ取り手術が二重のラインを切開するのに対し、上眼瞼リフトでは眉毛の下のラインを切開します。眉毛と目の距離が開いてしまっている場合に有効です。
    眉毛が若い頃の位置に下がり、二重も自然な状態(昔の状態)になります。
    上眼瞼リフトで切除するのは眉近くの厚みの有る皮膚なので、まつげ近くの薄い皮膚は温存され、自然な感じの目元が残せます。
    美容手術を受けた感じにならず、自然な表情が残せます。
    顔の造りにより、効果が出にくい方もいらっしゃいますので、十分にカウンセリングを行なってから手術の方法は決定いたします。

  • 脱脂術

    程度の軽い下まぶたのたるみ・ふくらみは皮膚を切開せずにまぶたの裏側から余分な脂肪を除去する脱脂術を行います。
    内出血の程度も軽く、抜糸の必要もないため、おすすめです。

  • 下まぶたたるみ取り

    下まぶたのたるみは、SkinTyteⅡでもある程度の改善は可能ですが、大きくたるんでしまっている場合は手術が最も効果的です。 まつげのすぐ下(顔の骨折でも切開する場所で、傷跡はあまり目立ちません)を切開します。
    単純に皮膚を切除するだけではあまり意味がなく、すぐに後戻りをしてしまいますので、眼輪筋をしっかりと外眼角部に引き上げ、ハリを出すようにします。
    また、飛び出している下まぶたの脂肪は、余分なものは切除し、さらにHamra法という手術方法で目の下がフラットになるようにしてゆきます。

細い針と糸を使い、まぶたに糸を通すことで二重まぶたを作成します。
あらおクリニックでは、拡大鏡を使用し血管を避けることで腫れを最小限にし、
使用する針・糸は院長がこだわりを持ってセレクトした、最も侵襲が少ないものを使用します。
細い針・糸・注射針を使うことにオプション料金を設定し、
結局高額な施術料金になってしまう方式ではありません。

  • ヒアルロン酸を注入することで、若々しさとモデルのような目元を表現する涙袋を作成します。